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【カープ女子会】二桁得点の猛攻で圧勝♪ [セリーグ]


無題.jpg神宮球場でのカープ女子会。普段はB指定席ですが、今回まとまって席が取れなかったためA指定席に。B指定席より1,000円くらい高いんですけど、その代り最高の席でした[わーい(嬉しい顔)]。今日は週半ばの平日なのに内外野全席完売。一塁側からライトスタンドは緑一色、三塁側からレフトスタンドは真っ赤に染まりました。

先発は広島が黒田、ヤクルトは新垣。

広島は1回表菊池涼介の二塁打とシアーホルツのヒットで1アウト1、3塁とし、新井貴浩がレフトフライを打ちます。余裕で犠牲フライと思われましたが、レフトのデニングからあり得ないバックホームで、球界屈指の韋駄天菊池涼介が本塁憤死[がく~(落胆した顔)]

しかし2回表梵の6号ソロで先制します。続くJR東日本出身プロ2年目の田中広輔もヒットを打ちますが、この回は1点止りです。

DSC00457.JPG3回表には菊池涼介の一塁線を破る当り(記録はファーストのエラー)と四球などで1アウト2、3塁とし、松山が犠牲フライ打ち上げて2点目。今度は菊池涼介、しっかり生還です[あせあせ(飛び散る汗)]

ヤクルトは4回裏に山田哲人がヒットで出ると盗塁。大引のタイムリーで1点を返します。その大引も盗塁を決めて一打同点のチャンスを作りますが、ここは黒田が後続を抑えます

広島は6回表には2アウト走者無しから2四球と石原のヒットで2アウト満塁とし、丸が2点タイムリーツーベースを放って新垣をKO。山本哲哉が登板しますが、菊池涼介が2点タイムリーシアーホルツもタイムリーで7-1とします。

DSC00528.JPG8回表のヤクルトのマウンドは秋吉。グスマン、丸が連続三振に倒れると菊池涼介も打ち取られて三者凡退。敗戦処理でこれだけの投手が出て来るというのは羨ましい限りです。ライオンズとは何という違いでしょうか[あせあせ(飛び散る汗)]。しかもまだプロ2年目。

8回裏は6点差ながら大瀬良が登板し、れおにゃみの応援熱もアップします[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]。しかし山田哲人と畠山に連打されると雄平にタイムリーを浴びて1点を失います[あせあせ(飛び散る汗)]。なおも1アウト1、2塁とピンチでしたが、ここは大引をショートゴロ併殺打に打ち取ります。

DSC00568.JPG9回表に広島打線は爆発します。この回から登板の3シーズンぶり一軍マウンドの金伏を攻め、四球と野選、さらに野間がやってはいけないバントヒットでノーアウト満塁とします。ここで梵が2点タイムリーツーベース田中広輔が2点タイムリーで二桁得点の11点目。なおも1アウト1塁から代打小窪がヒットを打ったところで、丸に代打鈴木誠也。
おい緒方、丸の何が不満だ[exclamation&question]
というれおにゃみの声にビビったのか、鈴木誠也はショートフライ[ー(長音記号2)]。後続も倒れましたが、この回4点を取ります。

DSC00578.JPG9回裏は何と一岡が登板。大瀬良に続いて一岡も登板し、れおにゃみとしては[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]です[わーい(嬉しい顔)]。一岡は先頭のデニングにヒットを打たれますが、後続を抑えてゲームセット。11-2という圧勝でした。もっとも明日と明後日はモロにローテの穴なので、この3連戦、今日くらいしか勝てる日が無さそうでしたが[あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)]
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カープ、ジョンソンの好投で読売に完封勝ち\(o⌒◇⌒o)/。読売は借金生活にψ(`∇´)ψ [セリーグ]


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市民球場(ズムスタ)での広島vs読売戦。広島はジョンソン、読売は田口麗斗が先発します。

広島は1回裏菊池涼介がヒットで出ると盗塁を決めますが、得点には至りません。

読売は2回表2アウト2塁としますが、村田修一がサードゴロに倒れます。4回表にも1アウト2、3塁と絶好のチャンスを作りながら、長野と阿部慎之助が連続三振。犠牲フライすら打てず、もらったチャンスを活かせません。5回表にも走者を出しながら、田口麗斗の送りバントがキャッチャーゴロ併殺打となり、チャンスの芽を潰します。6回表にはノーアウト1、2塁とするも、3番坂本が送りバントを空振りすると飛び出していた二塁走者立岡が戻れず、キャッチャー石原からの送球でタッチアウト。その後1アウト2塁となりますが、坂本はショートゴロ、4番亀井もファーストゴロでまたもチャンスを潰します。

拙攻の連続の読売に対し、広島は直後の6回裏、2アウトから四球で走者を出すと梵が5号2ランを叩き込んで先制します。

7回裏にはこの回から登板の宮國を攻め、石原の二塁打とジョンソンの内野安打に四球で1アウト満塁とし、途中出場のルーキー野間がタイムリー。2アウト満塁となった所で高木京介が登板しますが、その高木京介がいきなり暴投で三塁走者が生還し、4-0となります。

8回裏は4番手の笠原が登板しますが、2アウトから石原が猛打賞となるヒットで出ると代打松山がタイムリーツーベースを放って5点目。

ジョンソンは8回6安打1四球9奪三振無失点と読売の自称「史上最強打線」を完璧に封じて降板。9回表は中崎翔太が登板し2アウト3塁のピンチを招きますが、最後は阿部慎之助をショートゴロに打ち取ってゲームセット。再三のチャンスを拙攻で潰した読売は完封負けで、借金生活に逆戻りです[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]

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ヤクルト、7連勝で首位快走! [セリーグ]


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神宮球場のヤクルトvs中日戦。ヤクルトはプロ3年目のサブマリン山中史浩、中日も20歳の若松駿太と若い投手同士の先発です。

ヤクルトは1回裏、比屋根の二塁打に若松駿太のエラーでノーアウト1、3塁とし、山田哲人が23号3ランを叩き込んで先制。

これに対し中日も2回表に藤井淳志の5号2ランで1点差に迫ります。

さらに3回表には大島洋平の4号ソロで同点。

しかしヤクルトは追い付かれた直後の3回裏川端慎吾の5号ソロで再び勝ち越し。山田哲人がヒットで続き、畠山がタイムリーツーベース。1アウト後、大引もタイムリーで6-3とリードします。

4回裏には中村悠平の今季1号ソロで追加点。

しかし中日も打線好調。5回表に亀澤のタイムリー内野安打で1点を返します。なおも2アウト1、2塁とチャンスでしたが、ルーキーの3番遠藤一星がショートフライに倒れます。

6回表にも平田のタイムリーツーベースで1点を返して2点差に迫りなおもノーアウト2塁という所で山中史浩は降板。山本哲哉が登板しますがノーアウト満塁のピンチを招き、プロ2年目の桂のショートゴロ併殺打の間に1点を失って1点差。なおも2アウト3塁とピンチは続きましたが、代打森野をレフトフライに打ち取ります。

7回表はオンドルセクが三者凡退に抑えると、8回表はロマンが登板。平田の二塁打等で1アウト満塁の大ピンチを招きますが、代打ナニータをレフトフライ、代打和田一浩をセンターフライに打ち取り、何とか1点のリードを守ります。

ヤクルト打線は1点差に迫られた直後の8回裏、この回から登板のプロ3年目の福谷を攻め、畠山のヒットと犠打で1アウト2塁とすると大引がタイムリーツーベースを放って8-6とします。

9回表はバーネットが登板。代打赤坂セカンドゴロの間に1点を失いますが、最後は平田をショートゴロに打ち取ってゲームセット。両軍合せて5本塁打のルーズベルトゲームを制したヤクルトは7連勝で首位を快走です[手(チョキ)]。山中史浩は5回0/3を6失点ながら無傷の4勝目[あせあせ(飛び散る汗)]

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近藤一樹がソフトバンク打線を0封!! オリックスが延長戦を制す\(o⌒◇⌒o)/ [パリーグ他球団]

福岡ドームでのソフトバンクvsオリックス戦。ソフトバンクはオリックスから札束で強奪した寺原、オリックスは育成枠から這い上がって来た苦労人近藤一樹が先発。

オリックスは3回表、ヒットで出たヘルマンの盗塁などで2アウト3塁とし、中島裕之のタイムリーで先制。



ソフトバンクも3回裏1アウト2塁としますが、本多と今宮がポップフライに倒れて得点出来ません。7回裏には1アウト1、3塁と一打逆転のチャンスを作りますが、松田は犠牲フライも打てずショートゴロ併殺打

近藤一樹は7回1安打6奪三振無失点とソフトバンクの金満重量打線を完璧に封じて降板。8回裏はプロ4年目の佐藤達也が登板し、去年のチーム最多安打の中村晃を三振に斬るなど三者凡退に抑えます。

9回裏は平野佳寿が登板しますが、1点を失い同点とされます。しかしなおも2アウト1、2塁とサヨナラのピンチには、松田を三振に斬り、サヨナラは許しません。

延長戦に入り、10回裏は岸田が登板。吉村を三振に斬るなど三者凡退に抑えます。

オリックス打線は11回表、この回から登板のソフトバンク4番手の森福を攻め、1アウトから中島裕之がヒットで出ると途中出場の中村一生がタイムリーツーベースを放って勝ち越し。



なおも宮崎のヒットとその宮崎の盗塁で1アウト2、3塁とし、駿太が2点タイムリーツーベースを放って森福をKO。巽がリリーフしますが、2アウト2塁から岩崎もタイムリーツーベースを放ち、この回一挙4点を取ります。

11回裏はプロ4年目の海田が登板。1アウト2、3塁のピンチを招いたところで塚原に交代。塚原は代打川島慶三を三振に斬ると最後はイデホをポップフライに打ち取ってゲームセット。

オリックスが5-1で延長戦を制しました[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]





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ヤクルト投手陣がDeNAの金満重量打線を完璧に封じて3タテ\(o⌒◇⌒o)/ [セリーグ]


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今日もハマスタでのDeNAvsヤクルト戦。DeNAは石田健大、ヤクルトは石川雅規が先発します。

ヤクルトは1回表、比屋根と山田哲人のヒットで1アウト1、3塁とし、畠山のタイムリーで先制。なおも2アウト1、3塁から大引もタイムリーで初回に2点を奪います。

DeNAも2回裏ノーアウト1、2塁と一打同点の大チャンスを作りますが、バルディリスはショートゴロ併殺打。2アウト3塁と走者は残りましたが白崎もピッチャーゴロで得点出来ません。3回裏にも1アウト1、2塁と再び一打同点のチャンスを作りますが、今度は松本啓二朗がセカンドゴロ併殺打

それでも5回裏に1点を返しますが、石田健大が送りバント失敗のキャッチャーゴロ併殺打に倒れて1点止りです。

6回裏にも2アウト1、2塁と一打逆転のチャンスを作って石川雅規を攻めますが、ここでリリーフした松岡健一が5番ロペスをポップフライに打ち取ります。7回裏はプロ2年目の秋吉が、白崎を三振に斬るなど三者凡退に抑えます。8回裏はロマンが抑える9回裏はバーネットが登板。筒香を三振、ロペスをショートゴロに抑えると、最後はバルディリスを三振に斬ってゲームセット。

DeNAは再三再四のチャンスを潰して、あと1点が届きませんでした[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]



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