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オリックス・ディクソンがソフトバンク打線を手玉ヾ(*^。^*)ノ。東浜また炎上ww [パリーグ他球団]

京セラドームでのオリックスvsソフトバンク戦。平日にもかかわらず27,263人の観衆を集めました。勿論、9割はオリックスファンです。先発はオリックスがディクソン、ソフトバンクが東浜。

ソフトバンクは1回表1アウト1、2塁のチャンスを作りますが、4番内川が三振、5番李大浩もショートフライで得点出来ません。2回表にはノーアウト1、3塁としながら、今宮のスクイズはディクソンの好フィールディングに阻まれ三塁走者の松田はホームでタッチアウト[exclamation]



その後1アウト満塁となるも、明石のハーフライナー性のセカンドフライで二塁走者の今宮が飛び出していて戻れずゲッツー[手(チョキ)]

それに対しオリックスは直後の2回裏、小谷野とブランコの連打などで2アウト2、3塁とし、駿太のタイムリーで1点を先制します。



ソフトバンクも3回表1アウト1、3塁としますが、5番李大浩は犠牲フライも打てずポップフライに倒れます。なおも2アウト満塁と攻めますが、去年のチーム最多安打の中村晃がセカンドゴロで無得点。

オリックス打線は4回裏には小谷野のヒットと四球に犠打で1アウト2、3塁とし、山崎勝己のタイムリーで2点目。さらに駿太も2打席連続タイムリーで3-0とします。

ソフトバンクは5回表にも1アウト1、2塁としますが、5番李大浩は小谷野のスーパープレイに阻まれてサードゴロ。



2アウト2、3塁となるも松田が三振に斬られてまたも無得点です。

東浜は4回7安打3四球3失点とボロボロで降板。5回裏は岩嵜が登板しますが、オリックスは2アウトからブランコが9号ソロを叩き込みます。



ソフトバンクも6回表にようやく1点を返しますが、なおも2アウト満塁と一打同点のチャンスには4番内川がポップフライに倒れて1点止りです。

それに対しオリックスは直後の6回裏、山崎勝己の二塁打と駿太の猛打賞となるヒットでチャンスを作り、安達のサードゴロの間に5点目を取って岩嵜をKO。飯田優也が登板しますが、2アウト3塁からT-岡田がタイムリーツーベースを放って6-1とします。

ディクソンは6回9安打5四球1失点とソフトバンク打線を寄せ付けない好投で降板。7回表はJR東日本出身プロ2年目の吉田一将が登板し、松田を三振に斬るなど三者凡退に抑えます。8回表は岸田が登板。1アウト2塁としますが、明石をポップフライに打ち取ると長谷川を三振に斬って得点は与えません。9回表はプロ4年目の佐藤達也が抑えてゲームセット。ソフトバンク打線は11安打5四球で1点しか取れないという拙攻ぶりでした[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]





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オリックス、チョーセン投手イ・デウンを火だるまにして『逆転負けのロッテ』に快勝\(=⌒◇⌒=)/。吉田一将、今季初勝利!! [パリーグ他球団]


幕張球場のロッテvsオリックス戦。ロッテは大嶺祐太、オリックスはプロ3年目の松葉が先発します。

ロッテは2回裏1アウト1、2塁のチャンスを作りますが、クルーズは三振、鈴木大地はショートゴロに倒れます。3回裏にも2アウト1、2塁としながら、4番デスパイネがポップフライで無得点。

しかし5回裏に内野ゴロの間に1点を先制します。なおも2アウト満塁と大チャンスが続きましたが、ここでリリーフしたJR東日本出身プロ2年目の吉田一将が5番井口をセカンドフライに打ち取ります。

オリックスは直後の6回表、1アウトから駿太と糸井の連打で1アウト1、2塁とし、T岡田のタイムリーで同点。



ロッテは7回裏にも2アウト満塁としますが、またも井口がセカンドフライに倒れます。

一方のオリックス打線は直後の8回表、この回から登板のイ・デウンを攻め、T岡田と中島裕之の連打にキャッチャー田村龍弘の牽制悪送球などで1アウト1、2塁とし、原拓也のセカンドゴロをクルーズがファンブルして1アウト満塁。ここで安達が2点タイムリーツーベースを放って勝ち越し。



さらにJR東日本出身プロ4年目の川端崇義が犠牲フライを打ち上げ、同じくJR東日本出身プロ4年目の縞田がタイムリー内野安打で、この回4点を奪って勝ち越します。

8回裏は岸田が抑えます。

9回表はこの回から登板の香月良太を攻め、2アウト1塁から代走の小島が盗塁を決めると、原拓也がタイムリーを放って6-1とリードを広げます。

9回裏はプロ4年目の佐藤達也が登板。2アウト1、2塁のピンチを招きますが、最後は高濱を三振に斬ってゲームセット。

「逆転負けのロッテ」相手に鮮やかな逆転勝ち。見事なリリーフを見せた吉田一将が待望の今季初勝利です[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]





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オリックス東明がソフトバンク打線を手玉!! [パリーグ他球団]

京セラドームでのオリックスvsソフトバンク戦。オリックスはプロ2年目の東明、ソフトバンクは親会社の札束で引き抜いた中田賢一が先発します。

ソフトバンクは2回表2アウト1、2塁のチャンスに今宮がショートゴロ。

3回表、先頭の明石は二塁打を打ちますが、三塁を欲張ってアウト[exclamation×2]



しかしその後1点を先制し、なおも1アウト2塁のチャンスでしたが、4番イデホはポップフライ、5番松田もセカンドゴロに倒れて1点止りです。

4回表にも1アウト1、3塁としながら、今宮は犠牲フライも打てずポップフライに倒れ、明石は三振に斬られて無得点。

拙攻の連続のソフトバンクに対し、オリックスは直後の4回裏中島裕之が10号ソロを叩き込んで同点。



ブランコも5号ソロで続き、あっさり逆転します。



なおもJR東日本出身プロ4年目の縞田がヒットを打ちますが、追加点には至りません。

ソフトバンクも6回表1アウト2塁としますが、カニザレスと鶴岡慎也が連続三振に斬られます。7回表にも1アウト2塁としながら、福田はセカンドゴロ。2アウト3塁となりますが3番柳田悠岐は三振でまたもチャンスを潰します。

東明は7回9安打1四球6奪三振1失点とソフトバンク打線を完璧に封じて降板。8回表は平野佳寿が登板し、5番松田とカニザレスを三振に斬るなどノーヒットに抑えます。9回表はプロ4年目の佐藤達也が登板。代打内川と高田知季を連続三振に斬ると最後は明石をポップフライに打ち取ってゲームセット。

ことごとくチャンスを潰したソフトバンクに、オリックスが逆転で1点差勝利です[わーい(嬉しい顔)]





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オリックス西がロッテを完封(*^^)v v(^^*) [パリーグ他球団]

京セラドームでのオリックスvsロッテ戦。36,154人の大観衆で埋まりました。勿論、9割以上はオリックスファンです。先発はオリックスが24歳の西、ロッテは唐川。

1回表、ヘルマンと中島裕之のナイスプレイが飛び出します。



ロッテは2回表ノーアウト1、2塁としますが、クルーズはセカンドフライ、鈴木大地はピッチャーゴロ併殺打に倒れます。

オリックスは直後の2回裏、中島裕之のヒットと四球などで1アウト2、3塁とし、安達が2点タイムリーを放って先制。



さらに駿太のヒットと犠打で2アウト2、3塁とし、ドラ8ルーキーの小田裕也の2点タイムリースリーベースで、この回4点を先制します。



唐川は2回4失点で降板します。

援護をもらった西は3回表、田村龍弘、井上晴哉、荻野貴司を3者連続三振に斬るピッチング[exclamation] ロッテは4回表にも先頭打者を出しますが、続く清田が三振の時、一塁走者の中村奨吾も盗塁失敗で三振ゲッツー



点差を考えない無意味な作戦でチャンスの芽を潰します[わーい(嬉しい顔)]

それに対しオリックスは4回裏、ロッテ2番手の藤岡貴裕を攻め、内野安打で出た原拓也の盗塁に死球などで1アウト1、3塁とし、山崎勝己が犠牲フライを打ち上げて5点目。



ロッテも6回表2アウト1、2塁としますが、清田が3打席連続の三振に斬られて得点出来ません。

オリックスは8回裏にはロッテ4番手の阿部和成から糸井が11号ソロを叩き込んで6点目。

西は9回表も続投。簡単に2アウトを取ると最後は清田をピッチャーゴロに打ち取ってゲームセット。



3安打8奪三振の見事なピッチングで、今季2度目の完封勝利です[手(チョキ)]





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オリックス東明がソフトバンク打線を封じて快勝(*^ ^* )V [パリーグ他球団]

福岡ドームでのソフトバンクvsオリックス戦。ソフトバンクは札束で中日から引き抜いた中田賢一、オリックスはプロ2年目の東明が先発します。

オリックスは1回表四球で2アウト1塁とし、中島裕之が9号2ランを叩き込んで先制。



しかしソフトバンクも1回裏2回裏にそれぞれソロドームランで同点とします。

オリックスは追い付かれた直後の3回表、ドラフト8位ルーキー小田裕也のプロ第1号ソロですぐに再び勝ち越し。



ソフトバンクも3回裏2アウト2塁としますが、4番内川がショートゴロ。もらったチャンスを活かせません。オリックスも4回裏JR東日本出身プロ4年目の縞田が二塁打を打ちますが得点には至りません。ソフトバンクは4回裏にはノーアウト1、2塁の大チャンスを作りますが、吉村はサードゴロ併殺打。2アウト3塁となりますが、今宮もポップフライに倒れてチャンスを潰します。5回裏にも1アウト2塁としながら中村晃と柳田悠岐がポップフライを打ち上げてまたも得点出来ず。6回裏には松田が四球で出塁しますが、その松田の盗塁を山崎勝己が刺します

東明は7回8安打1四球2失点とソフトバンク打線を見事に抑えて降板。8回裏は岸田が登板し、ノーアウト1、2塁と一打逆転の大ピンチを招きますが、4番内川はセカンドフライ、5番イデホはピッチャーゴロ。2アウト2、3塁となりますが松田を三振に斬って無失点で切り抜けます。9回裏はプロ4年目の佐藤達也が登板。2アウト2塁とするものの最後は本多を三振に斬ってゲームセット。オリックスを上回る二桁安打を放ちながら再三のチャンスを潰したソフトバンクに対し、3-2の1点差勝利です[手(チョキ)]





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