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『お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ』 [スポーツ以外]





お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ 1 (MFコミックス アライブシリーズ)

お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ 1 (MFコミックス アライブシリーズ)

  • 作者: 緑青黒羽
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2012/02/23
  • メディア: コミック


元は小説ですけど、漫画版も出てます。お兄ちゃんに対してラブラブな妹が、障害にもめげずアタックを繰り返すラブコメ[ハートたち(複数ハート)]。『片翼の瞳』のような切なさは無くて、コミカルなタッチです[わーい(嬉しい顔)]


タグ:兄妹
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共通テーマ:コミック

読売打線、20歳中日若松に手も足も出ず完封負け\(=⌒◇⌒=)/。坂本4タコ3三振 (o_ _)ノ彡☆ [セリーグ]


ナゴヤドームでの中日vs読売戦。中日は20歳の若松駿太、読売は高木勇人が先発します。

中日は1回裏大島洋平の内野安打と犠打で1アウト2塁とし、ルナのタイムリーツーベースで先制。なおも四球とセカンド立岡の捕球ミスで1アウト満塁とし、エルナンデスが2点タイムリーツーベース。さらに高木勇人の暴投で三塁走者が生還し、藤井淳志もタイムリーツーベースを放って一挙5点を奪います。

読売も2回表ノーアウト2塁としますが、5番アンダーソンはセカンドゴロ。1アウト3塁となるもの亀井はサードフライ、岡本和真もサードゴロで得点出来ません。3回表にも1アウト2塁としながら、長野はセカンドゴロ。2アウト3塁となりますが立岡が三振に斬られて無得点です。

若松駿太は4回から7回までは読売打線を4奪三振のパーフェクトに抑えます。8回表に先頭打者を出しますが、1アウトを取ったところで朝倉に交代。朝倉は代打堂上剛裕をキャッチャーフライに打ち取ると、プロ2年目の又吉が片岡を三振に斬ります。9回表はプロ4年目の田島が登板。長野をセカンドフライに打ち取ると代打大田と坂本を連続三振に斬ってゲームセット。5-0で中日の快勝です。

読売の自称「史上最強打線」を8回途中まで3安打無四球6奪三振の無失点と完璧に抑えた20歳の若松駿太が9勝目です。読売のキャプテン坂本は4タコ3三振でした[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]

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バレンティン復帰! 読売投手陣を火だるまψ(`∇´)ψ [セリーグ]

神宮球場でのヤクルトvs読売戦。ヤクルトはプロ3年目の石山、読売は広島から金で引き抜いた大竹が先発します。

読売は2回表に満塁から犠牲フライで1点を先制します。なおも2アウト1、3塁とチャンスは続きましたが、1点止り。

それに対しヤクルトは直後の2回裏、戦列復帰したバレンティンが1アウトから二塁打で出ると、雄平がタイムリーを放って同点。

読売は3回表に1点を取りかちこしますが、続く2アウト1、2塁のチャンスには岡本和真がファーストフライに倒れます。

ヤクルトは直後の3回裏2アウト走者無しから山田哲人と畠山の連打でチャンスを作り、バレンティンのタイムリーで1点差に追い上げると、雄平が7号3ランを叩き込んで5-3と逆転します。金の亡者大竹は3回7安打5失点と火だるまになって降板[手(チョキ)]

読売も5回表に1点を返して1点差とし、なおも2アウト満塁の大チャンスでしたが、代打堂上剛裕がリリーフしたロマンに三振に斬られます。

ヤクルト打線は7回裏には読売4番手の宮國を攻め、四球と宮國の暴投でチャンスを作りバレンティンが猛打賞となるタイムリーツーベース。さらにヒットで出た雄平が盗塁を決め、大引が四球を選んで宮國をKO。替った戸根から中村悠平が犠牲フライ打ち上げて7-4とリードを広げます。

8回表はオンドルセクが登板。2アウト1、2塁のピンチを招きますが、立岡を三振に斬って無失点で切り抜けます。

ヤクルト打線は8回裏には川端慎吾と山田哲人の連打でチャンスを作り、畠山25号3ランを叩き込んで二桁得点の10点目[exclamation]

9回表はプロ2年目の秋吉が登板。2アウト3塁としますが、最後は代打高橋由伸を三振に斬ってゲームセット。10-4とヤクルトが二桁得点で見事な逆転勝ちでした[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]

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ヤクルト中村悠平サヨナラ打!! DeNA優勝完全消滅 ψ(`∇´)ψ [セリーグ]


(この記事はブログの管理上、タイムスタンプを変更してあります。)

昨日に続き神宮球場でのヤクルトvsDeNA戦。ヤクルトは館山、DeNAは41歳の三浦大輔が先発します。

DeNAは1回表に1点を先制しますが、なおも2アウト1、2塁のチャンスには宮崎がポップフライに倒れ1点止りです。

それに対しヤクルトは2回裏、2四球でチャンスを作り、今浪のタイムリーで同点。

2回から6回まで館山にパーフェクトに抑えられていたDeNA打線も7回裏、先頭打者を出しますが、宮崎がショートゴロ併殺打

館山は7回3安打1四球1失点とDeNAの金満重量打線を完璧に封じて降板。8回表はオンドルセクが登板し、2アウト1、2塁と一打逆転のピンチを招きますが、白崎を三振に斬って無失点で切り抜けます。9回表はバーネットが登板。筒香を三振に斬るなど、梶谷-筒香-ロペスの中軸を三者凡退に抑えます。

ヤクルト打線は9回裏、この回から登板の39歳の岡島を攻め、雄平の内野安打などで2アウト3塁とすると、中村悠平がサヨナラタイムリー[exclamation×2]

ヤクルトが劇的な逆転サヨナラ勝ちで、DeNAは優勝の可能性が完全消滅しました[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]



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オリックス・ディクソンがソフトバンク打線を手玉ヾ(*^。^*)ノ。東浜また炎上ww [パリーグ他球団]

京セラドームでのオリックスvsソフトバンク戦。平日にもかかわらず27,263人の観衆を集めました。勿論、9割はオリックスファンです。先発はオリックスがディクソン、ソフトバンクが東浜。

ソフトバンクは1回表1アウト1、2塁のチャンスを作りますが、4番内川が三振、5番李大浩もショートフライで得点出来ません。2回表にはノーアウト1、3塁としながら、今宮のスクイズはディクソンの好フィールディングに阻まれ三塁走者の松田はホームでタッチアウト[exclamation]



その後1アウト満塁となるも、明石のハーフライナー性のセカンドフライで二塁走者の今宮が飛び出していて戻れずゲッツー[手(チョキ)]

それに対しオリックスは直後の2回裏、小谷野とブランコの連打などで2アウト2、3塁とし、駿太のタイムリーで1点を先制します。



ソフトバンクも3回表1アウト1、3塁としますが、5番李大浩は犠牲フライも打てずポップフライに倒れます。なおも2アウト満塁と攻めますが、去年のチーム最多安打の中村晃がセカンドゴロで無得点。

オリックス打線は4回裏には小谷野のヒットと四球に犠打で1アウト2、3塁とし、山崎勝己のタイムリーで2点目。さらに駿太も2打席連続タイムリーで3-0とします。

ソフトバンクは5回表にも1アウト1、2塁としますが、5番李大浩は小谷野のスーパープレイに阻まれてサードゴロ。



2アウト2、3塁となるも松田が三振に斬られてまたも無得点です。

東浜は4回7安打3四球3失点とボロボロで降板。5回裏は岩嵜が登板しますが、オリックスは2アウトからブランコが9号ソロを叩き込みます。



ソフトバンクも6回表にようやく1点を返しますが、なおも2アウト満塁と一打同点のチャンスには4番内川がポップフライに倒れて1点止りです。

それに対しオリックスは直後の6回裏、山崎勝己の二塁打と駿太の猛打賞となるヒットでチャンスを作り、安達のサードゴロの間に5点目を取って岩嵜をKO。飯田優也が登板しますが、2アウト3塁からT-岡田がタイムリーツーベースを放って6-1とします。

ディクソンは6回9安打5四球1失点とソフトバンク打線を寄せ付けない好投で降板。7回表はJR東日本出身プロ2年目の吉田一将が登板し、松田を三振に斬るなど三者凡退に抑えます。8回表は岸田が登板。1アウト2塁としますが、明石をポップフライに打ち取ると長谷川を三振に斬って得点は与えません。9回表はプロ4年目の佐藤達也が抑えてゲームセット。ソフトバンク打線は11安打5四球で1点しか取れないという拙攻ぶりでした[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]





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