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読売打線、カープジョンソンに23イニング連続無得点 ψ(`∇´)ψ。坂本またタイムリーエラー(o_ _)ノ彡☆ [セリーグ]

市民球場(ズムスタ)での対読売最終戦。先発は広島ジョンソン、読売は裏金を積んで日ハムのドラフトを拒否させてまで入団させた菅野。

広島は2回裏JR東日本出身プロ2年目の田中広輔のヒットと四球で2アウト1、3塁とし、石原のショートゴロを坂本がタイムリーエラー(ファンブル)して1点を先制します。

読売も3回表2アウト2塁としますが、立岡がキャッチャーゴロに倒れます。7回表には先頭打者が出塁するものの長野がショートゴロ併殺打で無得点。8回表には1アウト1、3塁と一打逆転の大チャンスを作りますが、代打岡本和真は犠牲フライすら打てずセカンドゴロ併殺打

ジョンソンは8回5安打無四球無失点と、読売の自称「史上最強打線」を完璧に封じて降板。9回表は23歳の中崎翔太が登板し、40歳の代打高橋由伸を三振に斬るなど簡単に三者凡退に抑えてゲームセット。

唯一のチャンスを(坂本のタイムリーエラーでww)得点に結び付けた広島が、再三のチャンスを併殺で潰した読売を1-0で完封です。金の亡者菅野はこれで二桁の10敗目[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]

ジョンソンは来日以来、読売相手には3試合23イニング無失点と、見事な読売キラーぶりを発揮してます[手(チョキ)]



『片翼の瞳』 [スポーツ以外]


片翼の瞳 上

片翼の瞳 上




片翼の瞳(1) (ジュールコミックスCOMIC魔法のiらんどシリーズ) (ジュールコミックス COMIC魔法のiらんどシリーズ)

片翼の瞳(1) (ジュールコミックスCOMIC魔法のiらんどシリーズ) (ジュールコミックス COMIC魔法のiらんどシリーズ)

  • 作者: 画・あらい みほこ 作・ナナセ
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 2010/01/21
  • メディア: コミック


元は携帯小説の「片翼の翼」です。実の兄に恋した女の子の切ない心を描いてます。
どんなに好きでも、実の兄だっていうだけで「好き」って告白出来ない苦しさ[たらーっ(汗)]
かなり泣いちゃいます。。


タグ:兄妹

ヤクルト石川雅規がDeNAの金満重量打線を封じるヾ(*^。^*)ノ [セリーグ]


2試合連続で雨天中止になった後のヤクルトvsDeNA戦。ヤクルトは石川雅規、DeNAは石田が先発します。

DeNAは1回表走者を出しますが、一塁走者の荒波が牽制タッチアウト[手(チョキ)]

それに対しヤクルトは2回裏2アウトから、大引の5号ソロで先制します。

4回裏には山田哲人が34号ソロを叩き込んで2点目。

2回から5回まで4イニング連続で石川雅規にパーフェクトに抑えられてきたDeNAも6回表に先頭打者を出しながら、続く嶺井がショートゴロ併殺打

ヤクルトも6回裏2アウト1塁から代走三輪が盗塁を決めますが、この回は得点に至りません。

DeNAは7回表にも2アウト1、2塁と一打同点のチャンスを作りますが、ここでリリーフしたプロ2年目の秋吉がロペスを三振に斬ります。8回表はオンドルセクが代打後藤武敏を三振に斬るなどノーヒットに抑えます。

ヤクルトは8回裏にはこの回から登板の三嶋を攻め、川端慎吾の二塁打で2アウト2塁とすると、畠山がタイムリーを放って貴重な追加点。

9回表はバーネットが登板。荒波を三振に斬った後、ソロホームランで1点を失いますが、3番梶谷、4番筒香を連続三振に斬ってゲームセット。3-1でヤクルトの快勝。7回途中2安打無失点とDeNAの金満重量打線を完璧に封じた石川雅規が11度目の二桁勝利です[手(チョキ)]

オリックス、チョーセン投手イ・デウンを火だるまにして『逆転負けのロッテ』に快勝\(=⌒◇⌒=)/。吉田一将、今季初勝利!! [パリーグ他球団]


幕張球場のロッテvsオリックス戦。ロッテは大嶺祐太、オリックスはプロ3年目の松葉が先発します。

ロッテは2回裏1アウト1、2塁のチャンスを作りますが、クルーズは三振、鈴木大地はショートゴロに倒れます。3回裏にも2アウト1、2塁としながら、4番デスパイネがポップフライで無得点。

しかし5回裏に内野ゴロの間に1点を先制します。なおも2アウト満塁と大チャンスが続きましたが、ここでリリーフしたJR東日本出身プロ2年目の吉田一将が5番井口をセカンドフライに打ち取ります。

オリックスは直後の6回表、1アウトから駿太と糸井の連打で1アウト1、2塁とし、T岡田のタイムリーで同点。



ロッテは7回裏にも2アウト満塁としますが、またも井口がセカンドフライに倒れます。

一方のオリックス打線は直後の8回表、この回から登板のイ・デウンを攻め、T岡田と中島裕之の連打にキャッチャー田村龍弘の牽制悪送球などで1アウト1、2塁とし、原拓也のセカンドゴロをクルーズがファンブルして1アウト満塁。ここで安達が2点タイムリーツーベースを放って勝ち越し。



さらにJR東日本出身プロ4年目の川端崇義が犠牲フライ打ち上げ、同じくJR東日本出身プロ4年目の縞田がタイムリー内野安打で、この回4点を奪って勝ち越します。

8回裏は岸田が抑えます。

9回表はこの回から登板の香月良太を攻め、2アウト1塁から代走の小島が盗塁を決めると、原拓也がタイムリーを放って6-1とリードを広げます。

9回裏はプロ4年目の佐藤達也が登板。2アウト1、2塁のピンチを招きますが、最後は高濱を三振に斬ってゲームセット。

「逆転負けのロッテ」相手に鮮やかな逆転勝ち。見事なリリーフを見せた吉田一将が待望の今季初勝利です[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]





ロッテに圧勝で3タテ\(=⌒◇⌒=)/。秋山翔吾は球団史記録の196安打!! [ライオンズ]

ライオンズの2連勝で迎えた幕張球場での対ロッテ3連戦の最終戦。ライオンズは高橋光成、ロッテは大嶺祐太が先発します。

ロッテは1回裏に1点を先制します。なおも2アウト1、3塁と追加点のチャンスでしたが、鈴木大地がセカンドゴロに倒れて1点止りです。

ライオンズは直後の2回表、1アウトから四球と栗山巧のヒットで1アウト1、2塁とし、炭谷が今季第1号の3ランを叩き込んで逆転。



3回表には浅村のヒットなどでチャンスを作り、おかわりくんがタイムリーツーベース



なおも1アウト2、3塁から森友哉がタイムリーで4点目。



栗山巧の犠牲フライで5-1とリードを広げます。続く炭谷がヒットを打ったところで大嶺祐太は早くもKO。

ロッテも5回裏2アウト満塁のチャンスを作りますが、4番デスパイネがポップフライに倒れます。

高橋光成は5回4安打3四球2失点と先発投手として最低限の仕事はして勝投手の権利を持って降板。6回裏は野上が登板し1点を失いますが、なおも2アウト1、2塁のピンチには荻野貴司をセカンドゴロに打ち取ります。

ライオンズ打線は7回表、この回から登板のチョーセン投手イ・デウンを攻め、2アウト走者無しから森友哉が猛打賞となる15号ソロを叩き込んで7-3。



7回裏は岡本洋介が三者凡退に抑えると、8回裏は高橋朋己が登板。2アウト1、2塁とするもの高濱をサードゴロに打ち取ります。

ライオンズ打線は9回表にも、この回から登板の5番手益田を攻め、1アウトから死球と炭谷の猛打賞となるヒットでチャンスを作り、代打大崎のタイムリー秋山翔吾の猛打賞となるタイムリーツーベースで9-3とします。



9回裏のロッテの攻撃が始まる前に雨が強くなり降雨コールドゲーム。[9][3]でロッテに圧勝したライオンズが、見事敵地での3タテを決めました[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]





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