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ヤクルト、二桁得点で読売に圧勝\(=⌒◇⌒=)/ [セリーグ]


神宮球場でのヤクルトvs読売戦。ヤクルトはプロ2年目の小川泰弘、読売は元自由枠入団の34歳、久保裕也が先発します。

読売は1回表2アウト2塁のチャンスに4番阿部慎之助がセカンドゴロに倒れます。

それに対しヤクルトは1回裏、四球と川端慎吾のヒットで1アウト1、2塁とし、バレンティンが30号3ランを叩き込んで先制。



読売も2回表に犠牲フライで1点を返します。

ヤクルトは2回裏、飯原のヒットとピッチャー小川泰弘の犠打で2アウト2塁とし、山田哲人がタイムリーを放って4-1とします。

3回裏には川端慎吾の二塁打で1アウト2塁とし、雄平がタイムリーを放って久保裕也をKOします。

4回裏にも読売2番手の笠原から山田哲人が23号ソロを叩き込んで6-1とリードを広げます。



読売も6回表に2点を返しますが、なおも1アウト1、2塁のチャンスには村田修一がポップフライ、ロペスは三振に斬られます。

7回表にも2アウト2塁とチャンスを作りますが、橋本到がファーストゴロに倒れて得点出来ません。

ヤクルトは7回裏1アウトから雄平が二塁打を放ち、畠山のライトフライを長野が落球して7-3と再び4点差にします。



小川泰弘は7回6安打7奪三振3失点と読売の自称「史上最強打線」を抑えて降板。8回表はルーキー秋吉が抑えます。

ヤクルト打線は8回裏には読売4番手の香月良太を攻め、代打ユウイチがヒットで出ると代走比屋根が盗塁を決め、山田哲人と森岡の連続タイムリーツーベースで9-3。その後1アウト3塁となったところで香月良太もKO。青木高広が登板しますが、2アウト1、3塁から畠山がタイムリーを放って二桁得点の10点目。

9回表はバーネットが登板。走者を許すものの最後は寺内をサードゴロ併殺打に打ち取ってゲームセット。このカード勝ち越しを決めました[手(チョキ)]





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